メガネ選びのすすめ 〇-〇¬

メガネ選びのすすめ表紙2メガネコレクター安本卓史のメガネ・サングラスをご紹介するページ。ここに登場するメガネ・サングラスは、すべて私物のメガネ達です。(掲載総数160個)

安本卓史の所属モデル事務所インディゴ Tel.03・3448・0233
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Part1:メガネ選びのすすめ(メガネ編)NO.01~NO.85

Part2:メガネ選びのすすめ(サングラス編)NO.86~NO.105

Part3:メガネ選びのすすめ(ヴィンテージサングラス編)NO.106~NO.160

*メガネコラム① VOL .20 [安本流メガネ選びの極意](2010.07.04掲載)

*メガネコラム② VOL .63 [メガネの未来](2011.08.08掲載)←メガネっぽい日

*メガネコラム③ VOL .78 [メガネエイジレス](2012.07.19掲載)

*メガネコラム④ VOL .80 [ヴィンテージメガネを考察](2012.09.21掲載)

*メガネコラム⑤ VOL.91 [コレクターのサガ](2013.6.30掲載)

*メガネコラム⑥ VOL.95 [Zoff vs jins 一本勝負](2013.12.08掲載)

*メガネコラム⑦ VOL.102 [メガネで損をしている人の特徴 勝手にランキング](2014.10.12掲載)

*ブランド別に分けて考察してみました。『 お気に入りのメガネブランドを考察 』

*メガネ&サングラスのある風景

*お洒落眼鏡人のコーナー『 眼鏡素敵人(めがねすてきびと)』

*世界的著名人のお洒落眼鏡人のコーナー『 勝手に「眼鏡採集家」』


NO.01 【TOM FORD TF5178 001】
トムフォード初監督映画「シングルマン」に主人公が掛けていたモデル。近年のウェリントンブームの火付け役になったメガネです。自分の中では、今後トムフォードの代表作となる名品と予想しています。






NO.02 【TOM FORD TF5178 050】
トム・フォードの中では珍しいツートンのカラーリングモデル。フレームデザインはNo.1と同型で、女性ファッション雑誌の表紙にも使われるほどの逸品です。(GINZA 2011.5月号)








NO.03/04 【TOM FORD TF5116】
僕が初めて買ったトムフォードメガネ。小振りながらも存在感があります。思わずW買いをしてしまった逸品です!







NO.05 【TOM FORD TF5037 383】
トム・フォードらしくないウォームカラーとオーバルタイプに、思わず衝動買いをしてしまいました。鼻パットは自らで改良し取り付け、掛け心地を断然アップさせた。ヨロイ部分のTマークが、分かりそうで分からないのがイイ!






NO.06 【TOM FORD FT5254 001】
トムフォードの中では珍しいスタンダードなラウンドメガネ。ヨロイ部分にはお馴染みのTマークがさり気無くデザインされているのが、なんともニクイね。






NO.07 【alain mikli 1235】
これ、ホントにミクリなの?と思わせるメタルのメガネ。しかし、テンプル部分がマツケリーらしい生地模様が綺麗に出ている。






NO.08 【alain mikli 0126 396】
アラン・ミクリがデビューした頃に作られたヴィンテージもの。メガネ生地をよく見ると、濃いブルーというところが面白い。見れば見るほどミクリらしさが感じられる逸品です。





【alain mikli 919 096】
NO.09 【alain mikli 919 096】
ミクリ初期のヴィンテージもの。ミクリにしては大人しいデザインだが、色は独特のミクリカラーです。こんなメガネをさらっと掛けている大人に憧れます。






NO.10 【RAY-BAN Clubmaster I – Medium】
レイバンの歴史の中で、隠れベストセラーと言われてもいい「クラブマスター・シリーズ」の代表作。1988年に発表されたビンテージもの。鼈甲サーモンは、現在販売されている復刻シリーズの中でも取り扱っていない希少もの。







NO.11 【OLIVER PEOPLES Sheldrake-P MGDW】
「メガネを知り尽くした人は、このようなカラーを最後に選ぶんだ!」と、あるメガネ屋店主に聞いたことがあります。ウォームカラ―は、掛ける人の渋さを引き立ててくれます。







NO.12 【OLIVER PEOPLES Tycoon】
1960年代の銀幕のハリウッドスターを気取るには、もってこいのフレームデザイン。オリバーピープルが得意とするレトロフューチャ―なデザイン。







NO.13 【OLIVER PEOPLES Riley】
既成の艶有りフレームをマット加工に別注し直し、自分だけのオンリーワンの完成。素朴でアカデミカルな人柄を演出したい時には、典型的なボストンタイプが一番の近道では。






NO.14 【OLIVER PEOPLES Dean PH】
オリバーピープルらしい繊細で淡いマーブル生地模様が斬新!生地の美しさに惚れ惚れしてしまう秀逸メガネです。現在はシニアグラスとして愛用中。






NO.15/16 【OLIVER PEOPLES Jive Matblack&Brown】
セルブローフレームを世に知らしめたマスターピース的なデザインの二本。気に入るとついつい色違いを購入してしまう習性が私にはあるようです。。。






NO.17 【OLIVER PEOPLES Cha-Cha】
オリバーがこのモデルを登場させ、当時は大流行となりました。オリバーは、レトロ感を取り入れるのが上手い!






NO.18 【OLIVER PEOPLES sample model】
まだまだ、これを掛けるには貫禄不足かもしれません。でも、いつかはこれが似合う初老モデルになりたいですね!






NO.19 【GIORGIO ARMANI 360 145】
20年ぐらい前のヴィンテージ・デッドストックを近所のメガネ屋さんで発見!このフレームは現在、復刻版としても販売されている。






NO.20 【GIORGIO ARMANI 329 053】
20年ぐらい前のヴィンテージ・デッドストックを近所のメガネ屋さんで発見!トラッドテイストの洋服に似合いそうなデザインです。






NO.21 【GIORGIO ARMANI 320 017】
クリアカラーが経年変化と共にちょっと黄ばんだ感じがいい。そんな味出し効果を醸し出しているヴィンテージ・アルマーニです。







NO.22 【GIORGIO ARMANI 317 064】
1990年前後に作られたアルマーニ・ヴィンテージ。この頃のアルマーニは、ほんと色っぽかった!中でもこのメガネは代表作と言われてもいいほどの魁作。映画「グレート・ギャッツビー」にも使われたようです。






NO.23 【GIORGIO ARMANI 423 015】
1980年代に作られたと思われるヴィンテージ・アルマーニのオーバルタイプ。生地の色が、いかにもアルマーニといった独特のカラー。







NO.24 【EMPORIO ARMANI 538-S】
いつか撮影で掛けようと購入してみたもの。文豪役がきたら是非こいつを掛けて出演してみたい!ないないない(~_~;) セル模様のキレイさに思わず衝動買いをした。購入後は、艶消し加工を施して使っている。





【GIORGIO ARMANI 365】
NO.25 【GIORGIO ARMANI 365】
極細の繊細なテンプルは掛けているのを忘れさせてくれるほど軽く、クリアなフレームは視界を遮らず、至って無駄を排除したシンプルメガネであります。





【1920s vintage glasses】
NO.26 【1920s vintage glasses】
1920年代のメガネをオークションでゲットした。約100年前のメガネといっても、今でも十分使えるシンプルデザインです。撮影用にちょっと揃えてみました。






NO.27 【GIORGIO ARMANI 409 020】
かなりのコテコテのクラシカルボストンで大振りなフレーム。ファニーな人物を演出したい時に大活躍しそうです。






NO.28 【GIORGIO ARMANI 382】
元サッカー選手の中田氏が流行らしたブランドメガネ。氏はサングラスとして使用していましたね。






NO.29 【GIORGIO ARMANI 2501020】
知的職業を匂わせるインテリジェント・アイウェアの逸品です。アルマーニメガネ全盛時代の貴重なメタルフレームです。






NO.30 【GIORGIO ARMANI 901 018】
ジョルジョの貴重なヴィンテージメガネ。黒×茶のツートンカラ―が斬新な気がした。綺麗なボストンメガネがカラーリングでこんなにも変身してしまうお手本メガネでしょう。






NO.31 【Ralph Lauren 2066-P 5031】
鼈甲調の中でもオレンジ色が強い為、落ち着き感よりもカジュアル感が出ていて、とてもGOOD!!洋服のカラーを選ばない万能メガネ的存在。






NO.32 【Ralph Lauren PL9756】
ラルフローレンが得意とする飴色フレームが、クラッシックボストン型フレームを華やかせてくれます。もともとサングラス用のグリーンレンズを装着してましたが、普段使いのオシャレメガネ用に変更しました。購入後は、艶消し加工を施して使っている。






NO.33 【Ralph Lauren PL9254】
サーモントタイプのメガネは、どこかミュージシャン風な雰囲気を演出してくれます。黒セルとゴールドメタリックの組み合わせが堪らないッス。






NO.34 【DIGNA 905】
クラシカルというか典型的なサーモンタイプを今風に復活させている所がGood!特にテンプル部分をメタルにさせることでビジネスユースに最適。






NO.35 【POLO WP9511】
フロントとテンプルの生地が色違いなところが、なんともニクイ!これを掛けると、どこかの大学教授かインテリさんに変身するというアカデミックなフレーム。






NO.36 【PLATOY TeA】
ボストン型が基調とみられるファニーなフォルムとセルロイドならではのマーブル模様が魅力。これが日本人デザイナーのブランドとは驚きです。






NO.37 【PLATOY GLAMOUR BL】
ウェリントン型が基調とみられるファニーなフォルム。ブラックセルロイドならではの黒光りがまた魅力。






NO.38 【PLATOY GLAMOUR BR】
ウェリントン型が基調とみられるファニーなフォルム。上の黒と同じモデルです。セルロイドのマーブル模様は、どれもひとつひとつが微妙に違うというのがいい所でもあります。






NO.39 【Persol 2975-V】
ブルー系の装いに、ブルーのフレームカラーがぴったんこ!また、ヨロイ部分のアイコンが憎いぐらい際立っている。私のペルソールデビューを飾った代物。







NO.40 【Oliver Goldsmith CONSUL-S】
イギリス発信の老舗ブランド「Oliver Goldsmith」の中では、最高傑作とも言われる名品「CONSUL-Sモデル」。2011年に発表されたハーフクリアーカラーは、まさにこの年を象徴するテーマ「レトロフューチャー」の先駆的存在であった。






NO.41 【Oliver Goldsmith KANO(1966)】
オリバーゴールドスミスの中でも、このメガネ生地は珍しい色。クラシカルなデザインに現代風な配色をミックスさせたモダンクラッシック。掛ける時の雰囲気をつくらないと難しい、ハードル高目なメガネです。






NO.42 【GIANFRANCO FERRE GFF71】
20年以上前のフェレ・ヴィンテージ。鼈甲調のフロントにゴールドメタルのテンプルがなんともバブルデザインを物語っている。当時、ヴェルサーチよりも少し大人し目がフェレであった。






NO.43 【LINDA FARROW FARROWS 92】
ちょっと大振りなラウンドレンズが、オシャレ感を引き立てます!ヴィンテージのリンダフォローではありますが、2013年トレンドの筆頭デザイン。






NO.44 【BADA BL160 0044M】
ヴィンテージメガネであるバダの中では、コンサバに類するラウンドタイプ。生地色が「江戸べっ甲」と言われている日本風な佇まいがとってもGood!Badaらしくないといった意外性が好きなんです。購入後は、艶消し加工を施して使っている。






NO.45 【Vue dc DOT 2839】
東京鼈甲と飴色のツートンなんて、シブすぎる組み合わせ。それも東京鼈甲部分はマット加工されている。初めて見た時、あまりのカッコ良さに、ちょっと驚いちゃいました!





【Vue dc GUS】
NO.46 【Vue dc DOT GUS】
元はテカテカの表面をマット加工にして、渋さを強調してみました。無骨なフォルムが特徴で、顏にアクセントをつける典型なキャラクターメガネの誕生!







NO.47 【タート社 アーネル ブラックウッドクリア】
本家本元のアメリカン・ヴィンテージフレーム「タート社 アーネル」。半世紀以上前のヴィンテージではありますが、このクラシカルな佇まいが再び流行の最先端に躍り出ようとしている昨今。






NO.48 【SUNROCK】
1970年代につくられたフランスメーカーの希少ヴィンテージのデッドストックをGET。アメリカのタートアーネルのフレーム(ジョニー・ディップのメガネで有名)にクリソツでありますが、フロント部分のフレームカラーが濃い紫色といった珍品モノでざんす!






NO.49 【Zoff CLASSIC ZQ91020A】
低価格・大量販売のお店にもかかわらず、探せば見つかる「Zoffのクラッシックシリーズ」。なかなかやりますね~と唸らせた一品です。ちなみに、レンズ込で11000円でした。ブランドメガネを脅かす秀逸フレームですね。






NO.50 【Zoff CLASSIC ZP31010A C-2】
Zoff CLASSICの2013年秋モデルで、撮影小道具用に購入してみた。木目調のフレームカラ―でサーモントタイプは今まで見たことがない斬新さ。コスパの高い逸品だと見た!






NO.51 【Zoff CLASSIC ZP31005A B-1】
Zoff CLASSICの2013年秋モデルでシニアグラスとして購入してみた。黒(プラスチック)×ゴールド(メタル)のサーモンタイプはよく見かけるが、テンプルまでメタルというのが気に入った。





Zoff Plastic L-36 ZP1004A C-2
NO.52 【Zoff Plastic L-36 ZP1004A C-2 】
ZoffのPCメガネとして2014年に購入してみた。テンプルがデニム調のマットカラーで、フロントが鼈甲柄。こんな奇抜なフレーム、なかなか見つかるものではない。それも超リーズナブル!






NO.53 【JiNS CLASSIC CCF-13-A 234A】
JiNS CLASSICの2013年秋モデルでシニアグラスとして購入してみた。プラスチック部分にはマツケリー社のものを、メタル部分にはチタン素材を使用している、コスパの高~い逸品でしょ。






NO.54 【J.F.Ray NP3703】
新進気鋭デザイナーが作り出したファニーデザイン。何といっても捻じれテンプルが可愛いです。現在は、シニアグラスとして活躍中!






NO.55 【J.F.Rey 311 096】
JFレイならではの捻じれテンプルがなんともカワイイです!独特のオーラを放つフレームデザインに魅了されてしまいました。






NO.56 【SHIN SI14524】
シャープデザイン&ツートンカラーのスタイリッシュ感覚が絶妙。ヒンジ部分が独特なクッション構造に出来ており、掛けてみると意外と上品極まりないデザイン。






NO.57 【THE MASUNAGA 5509】
日本ブランドでは珍しい色調フレームで、増永眼鏡が作り出す「無骨さと繊細さの融合」。最近とても気になる日本ブランドであります。






NO.58 【LACOSTE LA26331】
上品なマーブル柄が、仕事用として使える一品になっています。エリートビジネスマン&上品パパの演出用メガネとして購入。






NO.59 【WASHIN ORIGINAL S24】
人物キャラクターに独特なキッチュさを醸し出したい時に使うメガネ。ちょっとクセのあるフレームではありますが、上品さはちゃんと残してあります。






NO.60 【1960年代のヴィンテージ】
イギリスの50年前のヴィンテージメガネフレームをネットオークションで落札。フレーム代より郵送料のほうが高いというのが笑える。






NO.61 【1960年代のヴィンテージ】
イギリスの50年前のヴィンテージメガネフレームをネットオークションで落札。フレーム代より郵送料のほうが高いというのが笑える。






NO.62 【1960年代 Triumph】
バイクで有名なTriumphが作り出したメガネです。かなり古いものですが、いかにもイギリスっぽいデザイン。






NO.63 【PRADA VPR 16G】
スクエアータイプのツートンカラーがとても面白い。ブランドフレームではありますが、渋いカラーリングにノックアウトしてしまいました!






NO.64 【AMIPARIS GARCON】
日本のメーカーではありますが、ヨロイデザインが購入当時は斬新でありました。フォーナイン(9999)創立メンバーが手掛けたとされている一品。






NO.65 【NICOLE】
ニコル・メガネの全盛時代のもの(約20年位前)。フレーム生地の表と裏が色違いなのが当時は斬新でありました。






NO.66 【NICOLE 2157】
医者風や弁護士風といったインテリさんに扮する時に活躍する定番中の定番。ニコル全盛時代の逸品であり、顔に馴染むツーポイントタイプ。






NO.67 【NICOLE AG YF】
ニコルのヴィンテージメガネです。当時、面白いレンズ型が気に入り購入しました。奇抜で洒脱さを醸し出しているメガネ。






NO.68 【christian roth CR14033】
クリスチャン・ロスならではのテンプルデザインとカラーリングが絶妙!独特のカラーがアイコンとなっているアメリカ発ブランド。






NO.69 【UNIQLO】
メガネ考察材料のひとつとして購入してみました。(メガネコラムVol.63写真に登場しております) 驚異のプライス(990円)とフレームデザインに驚愕!ユニクロさん恐れ入りました。






NO.70 【NO BRAND Hand made】
仕事用のバリエーションの幅を広げるために、フローティングスタイルをひとつ入れてみました。武骨で繊細なキャラクター作りに一役かってくれます。






NO.71 【ジョン・レノン 型番不明】
ノーズパッドがないので顔がすっきり見えます。撮影用ですが、癖がないからどんなシーンにも対応できます。






NO.72 【Old&New sample model】
あるメガネトークショーの出演時に、メガネブランド社長から戴いた非売品(テンプル部分が水牛の角)。買うとなると10万円ぐらいはするよ!と言われた逸品モノ。






NO.73 【EDDIE BAUER EB-2006 GRANT】
普通のお父さん用に一本入れているスタンダードメガネ。これが意外と伏兵者でたまに使います。






NO.74/75 【NO BRAND 型番不明】
ブロータイプは、ビジネス&カジュアルと使える万能メガネ。無名ブランドでも探せばいいものはある!と証明してくれた逸品です。






NO.76 【Brendel 1509】
メタルフレームだけど愛嬌あるデザインで、海外ロケ先で見つけた掘り出し物。ありそうでない、ここまで洗練されたメタルフレームは希少。メガネはドイツ製です。






NO.77 【Classical Neo CN-101 SW】
デキるエリートビジネスマンを感じさせるクールデザインのメガネ。IT系や証券マンをイメージさせるシャープなフォルムです。






NO.78 【HISTORY 型番不明】
無名ブランドでありますが、ビジネスシーンによく使える一品。なんでもないデザインが撮影では活躍してくれます。






NO.79 【アニエスb AB-101】
仕事用に購入したものでありますが、今ではレンズがちょっと大き過ぎてしまいます。クルマのCMで活躍してくれた、僕にとっては思い出のメガネなんです。






NO.80 【PERRY ELLIS PE SG】
ちょっと真面目風なビジネスマンを気取るのにいい感じ。一様ブランドメガネではありますが、今の時代には向かないのかもしれません。






NO.81 【MOMO DESIGN MV3001 301】
シニアグラス用に購入したもので、イタリアンメガネの代表ブランド。レンズの玉が異常に小さく、お洒落感抜群の「魅せる老眼鏡」といった感じです!






NO.82 【PRIVATE LABEL 104】
海外ロケ先ではよく眼鏡店を物色するのですが、そんな中見つけた思い出の品です。これは今ではお蔵入りされておりますが、デザインは繊細です。






NO.83/84 【papa hemingway Gold&Silver】
無精ひげに似合うメタルオーバル型メガネ。レンズが大き目なので今風とは言えませんね。作りはとてもいいだけに残念無念でしょうがありません。






NO.85 【GUCCI 135】
テンプル生地がとても綺麗で、ついつい購入してしまいました。いかにも「Gマーク」がグッチ様~って、ちょっとイヤらしいフレームかもしれませんね。







≪ MY SUNGLASS SERIES ≫



NO.86 【TOM FORD Shelby TF36】
フレーム全体が総革巻き仕上げで、トムフォードサングラスを代表する最高傑作だと、私自身が確信する秀逸サングラス。まさに「一目惚れ」というやつでしたね!数あるティアドロップ型サングラスの中では、SEXY NO.1!!







NO.87 【TOM FORD Snowdon TF237 05J】
NO.1 & NO.2と同じフレームデザインではあるが、これは後発に発売されたサングラス仕様モデル。どうもこのフレームが自分に一番似合うようなのです。同じフレームの3バリエーションを揃えてしまうのがメガネバカ!







NO.88 【alain mikli AL10390001】
エッジの効いた曲線とボリューミーな縁取りが何ともミクリデザインらしい。生地表面はマット加工(艶消し)されており、木目模様のところが生地メイカーのマツケリーの実力か!これ、アランミクリ東京にはすでに完売されていたが、大阪出張時にGETなり!





【TOM FORD Henry TF248】
NO.89 【TOM FORD Henry TF248】
トムフォードのサーモンタイプは、至ってノーマルな感じである。クセがない分、どんなスタイルにも合い、非常に便利である。






NO.90 【alain mikli 2706】
アラン・ミクリならではのマーブルグリーンの鮮やかな生地に魅せられて、思わず衝動買いを。ヨロイ部分の尖がり感は、ミクリならではの味付けです。都会のファッショニスタご用達のメガネです。






NO.91 【Ray Ban RB3341】
数年前に爆発的流行にもなった流線型シルエット。すっかり今では見かけなくなってしまいました。近未来ぽくて、ちょっと先を行き過ぎてしまったのでしょうか。






NO.92 【Ray Ban WAYFARERⅡ】
「ウェイファーラーⅡ」は、レイバン・ウェイファーラーシリーズの中で一番レンズの大きいタイプ。このカラーリングは日本未発売でした。どんな洋服でも似合ってしまう超万能フレームデザインは、メガネ界のミリオンセラー。






NO.93 【Ray Ban RB3361】
見た目のインパクト絶大だけに、バイク専用サングラスとなってしまいました。買ってから少し経って失敗かなと気付いたのですが、すでに遅し!(>_<)







NO.94 【OLIVER PEOPLES STRUMMER-F G】
超軽量設計なので、撮影前にかけてもノースパッド跡が鼻に付きにくいので重宝しています。レンズもかなり大振りの為、掛けてみると迫力絶大です。






NO.95 【OLIVER PEOPLES Caraway-P】
オリバーピープルの海外仕様限定ものです。日本では青山本店での数本の限定発売となり、思わず飛びついてしまった希少物。素材がチタン製なので超軽量。






NO.96 【OLIVER PEOPLES Phoebe BK】
ハリウッドスターが食いつきそうな柔和なモードデザイン。ユニセックスとして作られた経緯から、あるハリウッド女優さんをモチーフにしたのかもしれません。細部のラウンドカーブがお見事です。






NO.97 【OLIVER PEOPLES Marley Matblack】
バイク専用にと購入したもので、フレームをマット仕様に特別注文してシックに誂えてみました。スポーツにも使えるので、真夏のゴルフにと兼用しています。






NO.98 【Jean Paul GAULTIER SJP002 COL.300】
テンプル部分にバネを使ったデザインは、いかにもゴルチエらしい。かけ心地もさることながら、見た目もGOODなハードフレームです。






NO.99 【EFFECTOR×Neighborhood Prot】
フレームには生地を貼り付けてつくられており、ハンドメイド感たっぷりのファッションブランドとのコラボ限定モデル。かなりの大振りフレームではありますが、ウェリントンとボストンのミックス感がユニークです。






NO.100 【999.9 M-01 90B】
フォーナイン・デビュー時の代表作となったM-01型。今でも後継モデルがあるぐらいの999.9を象徴するマスターピース!このモデルフレームは、いずれ博物館モノになるのでしょうか!?






NO.101 【DOLCE&GABBANA 6022】
広告写真のカッコよさに思わず釘づけにされました。セルロイドとゴールドメタルの融合が何とも絶妙です。これは珠玉の一品となりました!現在はバイク専用サングラスとして活躍中!!






NO.102 【Calvin Klein 468】
近未来型のラウンドデザインがなんともセクシー。広告写真に釣られての購入でありました。日常使いにはちょっと抵抗があるので、時々、バイク用に使っています。






NO.103 【EMPORIO ARMANI 544-S】
テンプルデザインにブランドロゴが施され、ちょっとイヤラシイかな(笑)。ブランドメガネならではのデザインです。現在はメガネケースに冬眠中~。






NO.104 【PRADA SM 10C 1AB-4M1】
スクエアータイプでプラダのブランドテイストがしっかりと息づいております。ブランドメガネをセレクトする時は、「いかにも」というオーラを放ったフレームのほうがいいかもしれません。






NO.105 【RADE R-01】
眼鏡市場オリジナルのメガネであり、ヨン様がCM撮影で使ったモデル。現在は、薄いブラウンレンズを入れてサングラスとして使用しています。







≪ MY VINTAGE SUNGLASS SERIES ≫ 

20年以上前のヴィンテージ・サングラス達



NO.106 【alain mikli 89 0117 448】
セルロイド模様が木目を思わせる流麗さ。ミクリが一番勢いがあった頃の代表作品じゃないでしょうか。ユニセックス仕様に作られている為、アンニュイな雰囲気の着こなしが必要かも。






NO.107 【alain mikli 89 0117 482】
1989年に発売されたミクリヴィンテージを代表するスタイルのひとつ。昔からのミクリファンなら、このデザインはゾクゾクっとするんじゃないでしょうか。






NO.108 【alain mikli 610 004】
アランミクリが世界を席巻した頃の代表デザインのゴールド版。インパクトが強すぎて、服に合わせるのが大変です。これは、もうミクリ独自のアート作品です。






NO.109 【alain mikli 89 645 443】
1980年代後半に、このマーブル模様のフレームは、斬新極まります!ミクリの真骨頂ともいえるフレーム生地です。






NO.110 【alain mikli 89 620 292】
これぞミクリマジックともいえるフレームデザイン。こんなに美しいブルーカラーのサングラスはそうはないでしょうね。






NO.111 【alain mikli A.M86 617 299】
1986年の製造時、こんな美しい生地はあまりなかったような気がします。正面から見ると生地が透けて見え、斜めから見るとブラックフレームに見えるというミクリマジックを感じさせてくれる逸品。






NO.112 【alain mikli A.M86 0124 451】
スケルトンベースに作れれたフレームに淡いグレーを乗せている非常に美しいサングラスです。ミクリデビュー頃の作品。






NO.113 【alain mikli A.M89 703 100】
アラン・ミクリのデビュー当時の作品。この頃はまだまだミクリ本来の奇抜さがなく、なかなか珍しいものではないでしょうか。






NO.114 【alain mikli AM88 631 247】
アランミクリの中では珍しいラウンドタイプ。セルロイド生地をメタルフレームにはめ込んだデザインには、もう唸りたくなります。






NO.115 【alain mikli 3230 COL 0381】
ユニセックス仕様ではありますが、掛けてみると結構シブイっす!眺めているだけで、うっとりするセル&メタルのコンビネーションフレーム。






NO.116 【alain mikli 919】
アラン・ミクリがパリデビューした当時のスタンダードモデル。時代を超えてもなお色褪せることのないデザイン性の高さには敬服します。老舗眼鏡店主の私物を譲ってもらった逸品フレームなんです。







NO.117 【Jean Paul GAULTIER 56-0271】
エッフェル塔をモチーフに作られた、ゴルチエ・サングラスを代表する逸品。一見、派手に見える構造ですが、かけてみるとすんなり顔に馴染みます。






NO.118 【Jean Paul GAULTIER 56-0001】
ゴルチエが東洋を意識した頃のものらしい。探してもなかなか手に入らない逸品もの。フラットレンズは今や珍しい。






NO.119 【Jean Paul GAULTIER 56-0001】
上のブラックと色違いのゴルチエラウンド型代表作といった逸品。レンズが三色のレインボーカラーの所もニクイ味付けです。






NO.120 【Jean Paul GAULTIER 56-9271】
珍しいホワイトフレームのゴルチエです。夏仕様と思って揃えたのですが、これがなかなか洋服とのコントラストによく映えます!






NO.121 【Jean Paul GAULTIER 56-0272】
ゴルチエ・ビンテージの中では、一番勢いがあり魁作揃いの頃のもの。一見ゴルチエには見えないところが好きなんです!テンプル部分は、パリ・エッフェル塔をモチーフにしていると思われます。





Jean Paul GAULTER 56-2271
NO.122 【Jean Paul GAULTIER 56-0271】
メタルフレームの中にプラスチックをはめ込んだ、なんともオシャレなフレーム。ミラーレンズ仕様(オリジナル)で、更にゴージャスさを強調させています。





NO.03 Jean Paul GAULTIER 56-0273
NO.123 【Jean Paul GAULTIER 56-0273】
ゴルティエらしいエッジの効いたデザインにノックアウト。ゴールド×スケルトンの共演は、なかなかお目にかかることがないコンビネーション・カラー。これは僕のゴルチエコレクション第一号!





【Jean Paul GAULTIER 55-1273】
NO.124 【Jean Paul GAULTIER 55-1273】
微妙なサーモン型というところが渋いフレームです。一見、普通に見えて、よ~く見ると、かなり作り込まれている逸品だと思います。






NO.125 【Jean Paul GAULTIER 55-5201】
ゴールドっぽいセルフレームにゴールドメタルのテンプルなんて、すごい配色なのにイヤミを感じさせないデザイン力がゴルチエの凄いところ。






NO.126 【Jean Paul GAULTIER 56-1274】
ちょっとオトボケ顔になってしまうゴルチエらしいユニークなサーモントサングラス。このウィットさが堪らないんですよね!






NO.127 【Jean Paul GAULTIER 56-3177】
至るところに彫金が施されている美しいメタルサングラス。パリのエスプリを感じさせてくれるアートフルな作品。






NO.128 【B&L RAY-BAN GATSBY STYLE 4】
B&L社(現レイバン)が1993年あたりに発売したGATSBYシリーズのひとつ。今でも色褪せないデザイン力に脱帽です。このGATSBY STYLEシリーズは、不定期に発売されたのですが、セルロイドとメタルの融合が絶妙極まります。






NO.129 【B&L RAY-BAN GATSBY STYLE 5】
B&L社(現レイバン)が1993年あたりに発売したGATSBYシリーズのひとつ。セルロイドとメッキの融合傑作です。見ているだけでも惚れ惚れするデザインサングラスです。






NO.130 【B&L RAY-BAN GATSBY STYLE 6 】
B&L社(現レイバン)が1993年あたりに発売したGATSBYシリーズのひとつ。セルロイドとメッキのコンビフレームの中では、レイバン最高傑作では。セルカラーといいデザインといい、非の打ちどころがない逸品。






NO.131 【RAY-BAN EASTBOUND BERKLEY】
現在掛けても色褪せない名品です。ちょっとフレームが大き目ではありますが、ヴィンテージ感漂うオーラにノックアウト。当時、不定期に発売された希少物。






NO.132 【B&L RAY-BAN VINTERGE  レクタングル】
レイバン・ヴィンテージの中でも異彩を放つ繊細デザインもの。一見ハードな外観と思われますが、よく見ると細かい細工が至る処に施されている逸品です。






NO.133 【B&L RAY-BAN VINTERGE DECO METAL SOFT SQUARE】
レイバン・ヴィンテージの中でも珍しいハードなデザインサングラス。掛ける時、洋服を選ぶキワモノではありますが、ハマれば超カッコイイ!






NO.134 【B&L RAY-BAN VINTERGE】
レイバン・ビンテージの中では代表選手のティアドロップ型サングラス。メガネコレクターならひとつは持っておきたい定番中の定番ではないでしょうか。ティアドロップ型のマスターピース。






NO.135 【GIORGIO ARMANI 326 071】
アルマーニのラウンドタイプの中で一番好きなサングラス。メタル&セルのコンビネーションがなんとも言えぬ絶妙なデザイン。最初に茶色を購入し、次に黒を見つけてしまいました!






NO.136 【GIORGIO ARMANI 326 073】
アルマーニのラウンドタイプの中で一番好きなサングラス。メタル&セルのコンビネーションがなんとも言えぬ絶妙なデザイン。





【GIORGIO ARMANI 631 829 135】
NO.137 【GIORGIO ARMANI 631 829 135】
このサングラスをご存知の方は多いと思います。アルマーニサングラスが一世風靡した頃のオーバルサングラス。黄色が鮮やかな鼈甲は、掛けていてウキウキしてきます。





【GIORGIO ARMANI 822 020 140】
NO.138 【GIORGIO ARMANI 822 020 140】
黒いボストンに金具・テンプルがゴールド。まさに今のトレンドデザインですが、実は20年以上前のアルマーニヴィンテージなんです。






NO.139 【GIORGIO ARMANI 343 124】
20年ぐらい前のヴィンテージ・デッドストックを近所のメガネ屋さんで発見!テンプル部分に金メッキを施したアルマーニメガネは珍しい。変形ボストンでなんか可愛いらしいフレーム。






NO.140 【BADA GRACE 185】
最近、じわじわと人気が上がってきたサーモントタイプのサングラスバージョン。今では「クリエイタースタイル」とも言うらしいですね。若い頃に買ったものです。






NO.141 【Persol RATTI CELLOR】
「ペルソール・ラッティ」のヴィンテージシリーズの中で、一番好きなタイプがコレ!セル生地のオレンジがかった飴色とゴールドメタルの組み合わせが、なんとも大人の雰囲気を醸しています。






NO.142 【Persol RATTI CELLOR】
「ペルソール・ラッティ」のヴィンテージシリーズの中で、一番好きなタイプがコレ!形は上と同様で、好きなものは色違いで揃えてしまいます。






NO.143 【Persol RATTI 304】
ペルソールヴィンテージの中でも、ヨロイ部分がゴールドのアローマークは珍しい。ペルソールらしくないボストンタイプが気に入りました。





【Persol RATTI CELLOR2】
NO.144 【Persol RATTI CELLOR2】
これぞサーモンタイプの王様的なサングラスをヴィンテージものでゲット!レイバンにとても似ていますが、きっとどちらかが意識してつくられたと思います。





【l.a.Eyeworks HITO 638 101】
NO.145 【l.a.Eyeworks HITO 638 101】
僕のエル・エー・ワークス、第一号のサングラス。ヴィンテージものですが、当時はかなり人気のあったHITOシリーズです。縁あって、ひとつ持つようにしてみました。






NO.146 【Christian Dior monsieur 2393A】
1980年代のDior monsieurの中でも、かなりのスマートフレームを見っけ!この頃のヴィンテージ・ディオールは普段使いができるのは数少ない。セル&メタルのコンビフレームは大大大好物なり!






NO.147 【Christian Dior 2396A 90】
たまたま撮影ロケで立ち寄った街の小さな眼鏡屋さんで、20年以上前のデッドストックを発見!!カラーレンズを入れ替えて、ちょっぴりハードなイメージに変身させました。ディオールらしくない所が魅力です。






NO.148 【Christian Dior monsieur 2039J 10】
ちょっとモード過ぎるかなと思いつつ、オークションサイトの低価格に妥協して購入したもの(¥3000位)。ハマる服装はなかなか難しいけど、チャレンジしてみたいサングラスです。






NO.149 【GIANFRANCO FERRE GFF60S】
ジャンフランコ・フェレのヴィンテージサングラスを一つ持っておきたかったので、海外ネットオークションで探したフェレコレクション第一号。やはりメタルとセルロイドのコンビが僕のツボメガネなんです!






NO.150 【GIANFRANCO FERRE GFF-262S-031】
ジャンフランコ・フェレのヴィンテージサングラスには色気を感じます。約20年前のフェレが全盛だった頃の作品。






NO.151 【GIANFRANCO FERRE GFF30】
変形サーモンといった感じのフェレ独特のデザイン。赤いフレームなので、レンズをゴールド・ミラーに替えてみました。自分のメガネコレクションの中でNO.1のエロさを誇る逸品だ~!







NO.152 【GIANFRANCO FERRE GFF85S】
ジャンフランコ・フェレのヴィンテージサングラスには色気を感じます。約20年前のフェレが全盛だった頃の作品。






NO.153 【GIANFRANCO FERRE GFF16】
テンプル部分がメタル使用というのは今ではよく見かけるデザインではあるが、ヴィンテージもので探すとなかなかないものです。珍しいものを見つけると持っていたいというコレクターのサガの見本サングラス。たぶん、掛けることはないでしょう。





GIANFRANCO FERRE GFF41
NO.154 【GIANFRANCO FERRE GFF41】
黒×ゴールド×ラウンド型は僕の大好物。世界中のラウンドサングラスの中でも、これはBEST3に入るほど美しいものだと思っている。






NO.155 【Gianni Versace 396 COL.900 TO 】
ジャンニ・ベルサーチぽくないところが魅力!約20年前のベルサーチが全盛だった頃の作品。






NO.156 【Gianni Versace S02 COL.961 OD 】
ジャンニ・ベルサーチぽくないところが魅力!約20年前のベルサーチが全盛だった頃の作品。






NO.157 【Silhouette M8018】
たまたま撮影ロケで立ち寄った街の小さな眼鏡屋さんで、20年以上前のデッドストックを発見!ホワイトフレームは夏仕様サングラス!!






NO.158 【ANGLO AMERICAN EYEWEAR HOPPER】
モダン&モードの極致とも言えるラウンド(丸レンズ)タイプ。普通に掛けるとちょっと怪しい雰囲気になってしまいますので、かなり洋服の雰囲気が重要です。






NO.159 【ANGLO AMERICAN EYEWEARのヴィンテージ・カクテルサングラス】
作られた意図は不明ではありますが、20年以上前の列記としたブランドヴィンテージ・サングラス。見れば見るほどよくできています。






NO.160 【LINDA FARROW FARROWS 218】
このサーモントタイプのデザインは、見たこともないデザインです。海外ネットオークションで落札したものですが、格安で購入した見っけモノ。






【安本愛用のメガネケース】
リアルレザーのメガネケースとしては珍しいですね。特にオーストリッチ素材は希少物ではないでしょうか。いつかはリアルクロコのメガネケースも見つけたいですね。メガネ愛好家は、結構ケースにまで拘ってしまうんです!






【安本愛用の5個入れメガネケース】
すべて999.9(フォーナインズ)製なのですが、左側の四個は本革製です。この本革製メガネケースは、現在廃版となりレアなものかもしれません。右側の四個は現在も販売中です。
999.9(フォーナインズ)というブランド名は、純金のインゴットに刻まれた品質表示に由来します。「限りなく純度を上げる」⇒「限りなく品質改良を追求する」という意味が込められているそうです。僕自身、この姿勢を見習いたいものです。





【 お気に入りのメガネブランドを考察〇-〇¬ 】
ブランド別に分けて、デザインの嗜好や傾向を考察してみました。



【 眼鏡素敵人(めがねすてきびと)】
素敵なメガネ・サングラスを掛けている方々をフューチャーしています。



【 勝手に「眼鏡採集家」】メガネ&サングラス著名人をフューチャーしています。


メガネに関する興味深いyoutubeをピックアップしてみました!

イタリアのメガネブランド【ペルソール】



イタリアのメガネブランド【ジョルジョ・アルマーニ】



【安本メガネスナップ2014年~】
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